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よくわかる脱毛の仕組み

永久脱毛を望むなら、安心の医療脱毛
医療脱毛には医療レーザー脱毛絶縁針電気脱毛の2種類があります。
皮膚をやけどさせないような確実な技術と安心な機械の使用が要求されますので、この方法が許されているのは、医療機関のみです。
ここでは、医療レーザー脱毛絶縁針電気脱毛それぞれの特徴をご説明します。


医療レーザー脱毛
レーザー光が黒い色素に集まるという性質を利用することで、毛根を処理し脱毛します。
毛のメラニン色素に作用します。表皮のメラニンにも作用しますが、照射時間と照射熱量を変えることで、表皮に火傷を作らないよう色々設定し、安全にレーザー脱毛を施術していきます。

絶縁針電気脱毛より痛みが少なく、広範囲の脱毛に向いています。
色黒な方、毛が細い方、毛の色素が薄い方には向きません。

毛の成長サイクルにあわせ、2〜3ヶ月おきに施術するのが効果的です。


絶縁針電気脱毛
毛穴に、針を通して電流を流すことで、毛根を処理し脱毛します。
皮膚と接触する部分が電気を通さないよう絶縁した針を使い、通電時間は0.5〜1秒と短いため、皮膚表面が火傷しにくい脱毛方法です。

レーザー脱毛と比べて痛みはありますが、医療機関では麻酔などの対策をするため、安心です。

1〜2ヶ月おきに計7〜15回の施術で完了します。通院期間はかかりますが、確実な脱毛を望む方におすすめです。


西山美容・形成外科医院の脱毛
当院では、カウンセリング(無料)の際に、毛質のチェックや細かいご要望など、医師と1対1でじっくりと話し合いますので、肌質などとも合わせて最適な脱毛プランをご案内します。

施術は個室にて、女性看護士が行います。デリケートな部分の脱毛でも安心しておまかせください。
完全予約制ですので、他の方と顔を合わせることはほとんどありません。
DVDやビデオ(持ち込み可能)を見ながらリラックスして施術を受けていただけます。

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